楽記帳をご利用になっている企業・経営者様の事例をご覧ください!→|事例 1事例 2事例 3

内装建築業者A会社様の場合

問題事例
同社は、内装職人であったA様が息子様と一念発起して会社設立、独立されました。
開業時より奥様が経理を見られてこられましたが慣れない作業と家事との両立が難しく体調を崩され経理作業が滞っていらっしゃる状況でした。
支払や請求などはなんとかA様がご自身と息子様が手分けして行なっておられましたが帳簿づけまでは手が回らず、何がなんだかわからない状況になられておりました。


ご利用に当たっての不安の解消!
DMで楽記帳を知ったA様は早速電話で連絡。
現状の書類の状態の不備をそのまま渡しても問題がないのか?

また税務署からきている書類はどのようにしたら良いのか、

弊社担当税理士、営業と協議されました。

ご利用を始められて!
記帳から届く封筒に毎月の書類や処理済みの請求書をそのまま入れられることによって、本当に必要な書類の整理が出来た上に、それまでコストを考えていらっしゃらなかったA様も申告までの費用を改めて確認され大満足。
結果的なコスト削減にもつながり
、より一層営業活動に励まれていらっしゃいます。

 

ソフトウエア会社B社様の場合
問題事例
同社では、開業当時から知り合いの税理士様に業務委託し帳票類の整理から申告まで一括して依頼されておりました。
業容が拡大するとともに、税理士様より「専任の経理担当者」の必要性を非常に強く言われておりましたが、創業社長のB様は税理士様の話に疑問を持っていらっしゃいました。
しかも担当されていた税理士様も数回担当者が変わるごとに意思疎通も悪くなっていくにもかかわらず、売り上げが上がれば報酬も上がる税理士様の報酬にも強い不満を持っていらっしゃいました。

ご利用に当たっての不安を解消
お知り合い税理士様であるため契約解除をすることは出来ないが、もっと意思疎通を図ることが出来て、尚且つ手間を省くことが出来ないだろうか?
またできれば税理士にも危機感を持ってもらえるような方法を取れないだろうかとのご相談を頂戴致しました。

ご利用を始められて!
楽記帳では通常、弊社提携税理士とのパッケージがセットになっておりますが、B様の強いご希望もあり弊社がB様の会社の専任経理担当者になることを担当の税理士にお話をして頂きました。
当初、すり合わせはトラブルもありましたが、税理士様も危機感を持って業務を行なっていただけるようになりB様と税理士様の意思疎通も非常に円滑になりました。

衣料品販売会社C社様の場合
問題事例
同社は、開業してまもなくでしたが、開業準備にお忙しくC様と奥様は経理どころではない状況でした。
お知り合いの方から税理士を紹介されてお話をされましたが思っている以上にコストが高くつくため、税理士に依頼することを躊躇されていらっしゃいました。
開業したばかりでそんなに費用も出したくない!でもできれば経理は任せてしまいたい!ご要望を満たす会社を探そうにも時間もない!そんな時ににたまたまご友人に届いた弊社DMを拝見されたそうです。


ご利用に当たっての不安を解消
一番のご心配は、トータルコストでした。税理士に依頼できなかった理由は、毎月はともかく決算や年末調整の費用が思っている以上にかかり、このトータルコストを抑えたいとのご要望が一番にあり弊社営業にご相談頂きました。

 

ご利用を始められて!
楽記帳は年間3,000万未満の売上であれば決算までで年間24万円(毎月\14,500 決算\55,000:税理士報酬)※の非常にリーズナブルなコストで開業時のご負担が大変少なくなりご満足頂きました。
またこのことによって資金に余裕ができたC様は設備投資により力を入れられ、現在順調に業容を拡大されていらっしゃいます